屈筋腱損傷(新鮮例) 治療

受傷後早い時期なら腱をつなぐ手術を行います(腱縫合術)。けがの部位や程度、腱の断端の状況で縫い方も後療法も異なりますので主治医の指示に従って下さい。

屈筋腱損傷, 手外科, 手の外科, 整形外科, エクオール, 原田病院, 手外科センター, 社会医療法人東明会, 柏Handクリニック, 名戸ヶ谷あびこ病院, 入間市, 所沢市, 豊岡, 飯能市, 名戸ヶ谷, 千葉徳洲会病院, 柏たなか, 日本手外科学会

けがをしてから数週間以上経過していて、切れた腱が縫合できない場合は、腱の移植が行われることもあります(腱移植術)。
手術後の後療法(リハビリテーション)がとても大切です。手術後3週間程ギプスなどで固定する場合と、装具などを使って早期から指を動かしていく場合があります。

屈筋腱損傷(新鮮例) 症状

屈筋腱損傷(新鮮例) 原因・病態

屈筋腱損傷(新鮮例) 診断

屈筋腱損傷(新鮮例) 治療

屈筋腱損傷(新鮮例)

原田病院手外科センター

原田病院手外科センター(ホームページ)

Twitter(原田病院手外科センター)

Facebook(原田病院手外科センター)

目次

手の外科の館ホーム